食男巫女 山奥の村で特訓するイケメン格闘家が因習神社に精を捧げる種馬になるまで
内山凌也は、人気急上昇中の若手イケメン格闘家。
メディアで引っ張りだこの凌也だが、とある山奥の村から地域おこしのために招待され、そこで特訓することとなる。
その村は、性尽様という怪しい神を祀った神社のある村だったが、都会育ちの凌也はしきたりや因習を気にすることもなく、特訓に励んでいた。
ある日、村人の忠告を無視して神社の近くでトレーニングしていた凌也は、山奥の村人とは思えない美人の巫女と出会う。彼女は、会ったばかりの凌也の逗留先を訪れると、初めてを貰って欲しいと申し出る。
スキャンダルを恐れて躊躇いもあった凌也だが、彼女のしおらしい態度に男としての本能を抑えきれず、一夜を共にすることになる。
だがそれは、村の神と因習による、若い男を捕食するための甘い罠だった…
※行為自体は終始彼がリードしているように見えますが、最後まで聞いて頂ければ、これも一種の女性優位と言える結末なのではないかと考えながら制作しております。
本編約79分
☆登場人物
内山凌也(25)
人気急上昇中の若手イケメン格闘家。試合では強豪相手に連戦連勝し、SNSの活用も巧みで、フォロワーは100万人を超えるなど、実力・人気を兼ね備えている。
間もなく開催される世界大会の優勝候補であり、凌也本人も意欲を隠さず、優勝を目指して猛特訓に励んでいる。
格闘家としてストイックに練習に打ち込む一方で、女性関係は派手であり、人気モデルや女性アスリートとのワンナイトが報じられてきた。
しかしゴシップ報道を意に介さぬ強気な対応で、ますます人気が上昇。そのため、最近は調子に乗ってファンの女子にも手を出している。
話題作りには熱心で、山奥の村での特訓企画にも、人気映画の舞台みたいで注目を集めそうと快諾する。目論見通りPV数が稼げて満足している一方で、若い女性が殆どいない村の環境に内心飽き飽きしている。
巫女(23)
色男神社の「性尽様」に仕える巫女。
一見世間知らずの村娘だが…
☆サンプル
トラック1
村人の忠告を無視して「因習村ってやつ?」と笑いながら神社に近づく凌也。そこで山奥の村人とは思えない美人の巫女と出会い…
「ふっ…ははっ! んだよあの爺さん! 巫女にヤバい力があるとか、巫女とはヤるなとか、頭おかしいんじゃね?w てかナマとか中出しとか連呼してたし、普通にイカれてんだろ!w」
「ちょっと地味だけどまあ許容範囲か…あの口ぶりからするとフリーみたいだし、この村にいる間の遊び相手としてはちょうど良さそう…ん~…でもなぁ、巫女、巫女かぁ…」
「騒がれて炎上したらめんどいし…どこまで手出すか迷うな…まあでも、あっちから声かけてきたしな。せっかくの息抜きのチャンスだし…最大限活用させてもらいますか」
トラック2
凌也の合宿所を訪れる巫女。彼女にいきなり誘われて戸惑う凌也だが、男としての本能を抑えきれず…
「…ただ初心で惚れっぽいだけっぽいな、これ。向こうから来たんだし、少しくらい手え出しちゃってもいいか。処女の巫女なんて、この先会える気もしないし…」
「ほら、クリの皮剥いて…ははっ、かわいい色してるね、ほんとに誰にも触らせたことないんだ。けどビンビンに勃起して、もっとされたいって期待してる…巫女のくせに、そんなこと考えていいの?」
「匂いが、強くなった…やべえ、なんかわかんねえけど、この匂い…めちゃくちゃ、下半身にクる…! やばい、ちんぽガチガチに勃ってる…いま挿れたらすぐイっちまいそうだ…気持ち、いいんだろな…こいつの、まんこ…」
トラック3
数日後、トレーニング中の凌也は気付けば神社の近くを走っていた。花の匂いに誘われてムラムラした凌也が神社を訪れると、巫女が誘惑してきて…
「…あれ、なんでついてきちまったんだ、俺…さっきまで、もう帰ろうって思ってたのに…ダメだ、この匂い嗅いでると…頭が、ぼーっとして…っていうかこいつ…こんなにエロかったか…? 田舎娘にしてはとは思ってたけど…今こうやってみると…そこらのグラドルなんて目じゃねえ…やべえ、こいつとヤりたくてたまんねえ…」
「へえ…ゴムまで用意して、準備万端だな。…そこまで言うならやってやろうじゃん 言っとくけど、俺とのセックス味わったら、もう他の男じゃ満足出来なくなるぞ 後悔しても知らないからな?」
「はあっ、はあっ、ほら、ここ、だろ…っ! 指で弄られてた時とは、はあ、全然違うだろ…! ははっ、すげえ声だな。そんなに気持ちいいなら、もっと突いてやるよ。おら、おらっ…! ははっ、そうだ、そうやって、んんっ、俺にされるがまま、喘いでろ…!」
「はあ、はあ…あー…もう我慢できねー…どうなっても知らねえぞ。あんたのこと、隅から隅まで味わい尽くしてやる…! はあ、本気セックスで滅茶苦茶にするから、今度こそ後戻り出来なくなるかもしれないけど…文句言うなよ…っ!」
トラック4
ゴムありセックスでは満足できず、ムラムラして眠れない凌也。そこに巫女がやって来て誘惑する。凌也の選択は…
「ダメだ…神社から帰ってきてから、ずっと身体が熱い…一発ヤッてすっきりしたはずなのに、なんでだ…」
「戻って他の女とヤれば、あんな田舎の女なんかすぐ忘れるよな…そうだ、さっき電話も来てたんだった。さっさと戻る日を決めちまおう… っ! な、なんだ、こんな時間に…客…? まさか…」
「ああ、くそっ…頭ではダメだってわかってんのに、この匂い、嗅いだら…何も考えられなくなる…! 俺のモノが欲しい? あの立派なモノで奥まで突いて、濃厚なザーメンたっぷりぶちこんで下さい? くそっ、俺だって…そうしてえよ…!」
☆企画・制作(カッコ内は全てXアカウント)
CV:三橋渡様(@mitsuhashivoice)
イラスト:紫妲たかゆき様(@sidatsu)
シナリオ:鷹村マルシェ様(@marchetakamura)
ロゴデザイン:カジデザイン様(@KajiR18)
音声編集:Tirami su Amore!様(@TM_Arms)
発行:Notte/ノッテ
ご意見・ご感想等あれば、サークル公式Xにご連絡下さい。
日坂樹@Notte
https://x.com/Notte314
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