巨根オネェ男子にNTRれてポルチオ開発までされてしまいました
新婚旅行で南国のリゾートを訪れたヒロイン。
しかし婚約者はサーフィンや現地交流を優先し、彼女は異国の地でひとり取り残されてしまう。
そんな中、島のリゾートホテルグループを率いる日本人男性と偶然出会う。
独特な話し方と距離感の近さを持つ彼は、仕事の視察という立場でありながら、ヒロインに強い興味と好意を抱いていた。
言葉の通じる安心感、不在がちな婚約者との温度差、南国特有の解放感──
それらが重なり、二人は一線を越えてしまう。
神崎 遼(かんざき りょう)
年齢:32歳
若手実業家
性格:
基本は明るく気さくで、誰にでもフレンドリー。
オネェ言葉は「好きで使ってるだけ」で「これが一番自分らしい話し方」と思っている。
恋愛対象は明確に女性。過去に何度か真剣交際したが、仕事優先で長続きせず。現在独身・彼女なし。
仕事モードでは冷静で戦略的。マーケティングやブランディングに長け、「この島を日本人好みの楽園にする」ことに情熱を燃やしている。
趣味:日焼け止め選び(美白命)
苦手なもの:グダグダした会議
◆01:出会い
南国のビーチ。新婚旅行中の貴女は、一人で波を眺めている。
そこへ、同じ日本人だというオネェ口調の男性が、まるで前から知り合いだったみたいに自然に声をかけてくる。
彼はこの島のリゾートホテルグループの代表で、日本人客向けの視察中らしい。
「新婚旅行で一人?」と少し驚いた顔をしつつ、会話は不思議と弾み、泊まっているホテルも同じだとわかる。
別れ際、「困ったらここに来なさい」と1901号室の番号を教えられる。
◆02:困りごと
ホテルに戻った貴女は、フロントで立ち往生する。
言葉が通じず、バスタオルの交換すらうまくいかない。
そこへ、さっきの彼が現れて、当然のように貴女の隣に立ち、すべてを片づけてくれる。
◆03:遊びにきちゃった
夕方。気づけば貴女は1901号室に向かっていた。
◆04:乳首
貴女の反応を確かめながら、首、頬、唇へとキスが落ちる。
特に敏感な場所を見抜かれ、そこを執拗に責められる。
◆05:自慰
下着を外された貴女は、もう隠せない状態だと知られる。
「どう触るのか、見せて」
そう言われ、貴女は自分のやり方をさらすことになる。
彼は黙って、最後まで見届ける。
◆06:クンニ
舌の感触がはっきりと伝わる。
どこが反応するのか、どんな声が出るのか、全部を確かめるみたいに舐めあげていく。
◆07:手マンと潮噴き
中と外、同時に責められる。
強さは少しずつ増していき、貴女の身体は初めての反応を起こす。
それでも手は止まらず、最後まで導かれる。
◆08:本番・ポルチオ開発
挿入。
大きさに戸惑う貴女を気遣いながら、ゆっくり奥まで進んでくる。
初めて触れられる場所が刺激され、感覚が変わる。
最後に「中に出すわ」と告げられ、「恋人になりなさい」と囁かれる。
◆09:後日談
日本に戻った貴女は、彼と同じ部屋で目を覚ます。
朝、優しく起こされ、あの出会いの夢を見ていたことを話す。
彼は甘えるように、貴女を求めてくる。
◆10:仲良しえっち
いつもの流れ。
キスから始まり、身体は自然と応えていく。
◆キャストトーク
