宅飲みで泊まった女友達と、、我慢できずに吐息が漏れる寝起きえっち
「…なんでこっち来てんの」
「今日だけって、それズルいだろ」
「俺、普通に我慢できなくなるんだけど」
みんなで泊まった翌朝。
まだ静かな部屋、寝起きのぼんやりした空気。
気づけば隣にいるのは、いつもの“友達”。
軽い会話、冗談みたいなやりとり。
だけど、どこか違う距離感。
「それ以上はダメだって言ってるだろ」
止めようとしているのに、
なぜか離れられない距離。
無意識の仕草、触れてしまう手。
そこから一気に変わってしまう空気。
「…こっち向けよ」
寝起きの曖昧な感情と、
抑えきれない衝動。
友達のままでいようとしたはずなのに、
少しずつ壊れていく境界線。
朝の静けさの中で始まる、
誰にも見られたくない“2人だけの時間”。
「きっとまだみんな寝てるから・・・」
(※本作品はサムネイルにAIを使用しています)
