ドS作家の恋物語~乳首舐め&クリ弄りで絶頂寸前→意地悪に止められ…雷鳴の夜に何度も何度もイカされまくっちゃう~

新人編集者のあなたは、担当作家「如月綾」との打ち合わせを終え、原稿を抱えて玄関に立っていた。
艶やかな文体で恋を描く“女流作家”――そう呼ばれているが、その仮面の下にいるのは、冷たくも鋭い眼差しを持つ男、蓮だ。
ドアを開けた瞬間、視界を覆うのは土砂降りの雨と白く閃く稲光。雷鳴が腹の底を震わせる。
その光景を見た蓮は、わずかに口角を上げ、低く告げた。
「仕方がない、雨が止むまでいさせてやる。その代わり……居座り料はちゃんともらうけどな」
扉が音もなく閉まり、外界から切り離された部屋に、湿った空気と蓮の存在感だけが満ちる。
背後から近づく足音が、ゆっくりと鼓動の速さを追い越していく。
間近で感じる体温と、ふと首筋をかすめる吐息――その一瞬で、肌は熱を帯び、呼吸は浅くなる。
視線が絡むたび、膝が揺らぎ、胸の奥で理性が崩れていく。
あと一歩で落ちる瞬間、蓮はわざと意地悪く引き戻す。
許されそうで許されない、その繰り返しが羞恥と快感を絡め、逃げ道を完全に塞ぐ。
「…ちゃぁんと作家先生の体に奉仕しろよ?」
耳元で落とされた低い声は、甘く、そして鋭く心をかき乱す。
その指先が、ゆっくりと輪郭をなぞるたび、身体は自分の意思とは関係なく反応してしまう。
官能小説の一節が、蓮の口から直接耳へと流れ込む。
現実と物語の境界は音もなく奪われ、焦らしと挑発、支配と服従が渦を巻く。
部屋の空気は熱を孕み、息苦しいほどの湿度が二人を覆う。
外では雷鳴が響き、雨は止む気配を見せない。
この夜、あなたは蓮の手のひらの上で、何度も絶頂を許されず、何度も心と身体を追い詰められ――やがて、逃れられない快楽の檻に囚われていく。
【トラック1】1:36
打ち合わせを終え、玄関先で別れの挨拶を交わした直後、突然の雷雨に足を止められる新人編集者のあなた。
傘を持っていないと知った蓮は呆れつつも部屋に招き入れるが、その口元には意地の悪い笑みが浮かんでいる。
「雨が止むまでいさせてやる」と告げた後、当然のように居座り料として身体を要求。煮詰まった頭をほぐすため、あなたの体で奉仕するよう命じる蓮の視線は、外の土砂降りとは別の熱を帯びていた。
【トラック2】17:47
押し倒された瞬間、蓮の瞳が「俺をその気にさせてみろ」と挑発的に光る。
ただ脱ぐだけではつまらないと突き放され、茉莉は追い詰められる。だが、蓮は自ら淫らな台詞を耳元で囁き、彼女の舌にそのまま言わせる。
「私の乳首を…クリトリスを…おマンコをいっぱいいじめてください」
吐息混じりに零れたその言葉に、蓮は喉を震わせて笑い、首筋へと舌を這わせる。
熱を帯びた肌に歯を立て、唇で吸い上げ、指先で乳首を弾く。わずかな刺激で全身が跳ね、胸の突端は固く尖り、愛液が秘部を濡らし始める。
「ほんと…変態だな」嘲るような低い声。言葉ひとつで脚が震え、羞恥と快楽の境界が溶けていく。
やがて蓮の舌は秘所へと降り、濡れた花弁を舐め上げ、突端を吸い、噛み、転がす。
絶頂の波が迫るたび、唇を離され「まだだ」と命じられる。
勝手にイけば――木の洗濯ばさみ、ウッドクリップで乳首を挟む罰が待つという。
恐怖と期待の入り混じった背筋の震え。
ビンビンに勃つ突起を挟まれた瞬間、痛みと熱が胸に奔り、それすらも甘い痺れに変わる。
もう片方の乳首、そして敏感な突端までもが標的にされる予告に、理性はあっけなく溶けていく。
指が膣奥をかき混ぜ、舌がクリトリスを貪り、耳元で低く「変態」と囁かれる。
恍惚と羞恥が絡み合い、何度も寸前で奪われる――この夜、茉莉は蓮の掌の上で、何度でも何度でも快楽に翻弄され続けた。
【トラック3】17:42
熱を帯びた乳首にウッドクリップが噛みつき、じくじくとした痛みと熱が甘く胸を痺れさせる。
蓮の舌は容赦なく突端を吸い上げ、唇で転がし、時に強く噛み、指先は秘部を探るように動き続ける。
「マンコがヒクついてる…そんなに俺がほしいのか? それとも…さっさとイッてクリトリスを挟まれたいのか?」
耳元で低く囁く声に、羞恥と快感がせめぎ合い、身体は自分の意思とは無関係に震える。
濡れ切った花弁を舌が舐め上げ、敏感な蕾を吸われるたび、背筋を奔る電流のような快感に腰が跳ねる。
しかし、絶頂の波が押し寄せた瞬間、唇を離され「まだだ」と命じられる。
煽られ、焦らされ、胸の痛みと秘部の疼きが混ざり合って脳を溶かしていく。
「ほら、もっと奥まで締め付けろ…」
熱を孕んだ吐息が頬に触れ、その匂いと体温がさらに理性を削る。
限界を超え、涙がにじむほど煽られたその瞬間、蓮は腰を深く押し込み、硬く熱い肉で奥を塞ぐ。
逃げ場を与えず、深く何度も突き上げるたび、子宮の奥が痙攣し、視界が白く塗りつぶされる。
「…っ我慢できねぇ…出すぞ。あんたのナカに、俺の熱いザーメン注いでやる」
奥へ流れ込む熱と同時に、全身を貫く快楽の奔流が押し寄せ、あなたは完全に蓮の支配の中で崩れ落ちていく――
【トラック4】1:56
外では、雷鳴と豪雨が途切れることなく響き続けていた。
蓮はソファにもたれ、あなたを射抜くような視線を向ける。
「雨…全然やまねぇな。会社に連絡しとけよ、今日は直帰するって」
その声音は、優しさとは無縁で、むしろ新たな遊びを始める合図のようだった。
寸止めで翻弄された身体は、まだ熱を持ち、頭は霞がかったまま。
「寸止めセックスで頭真っ白になって全部忘れたんだな、さすが無能変態編集者」
嘲る言葉すら、あなたの奥をじんわりと疼かせる。
「どうする?まだ雨はやみそうにないからな。もう一回…するか?」
その問いかけに、否定しきれない自分の表情を見抜かれ、口角を上げる蓮。
「あんたの太もも…愛液でベトベトだろ?あれだけ濡らしてれば当然だよな」
低く笑いながら指摘されるたび、羞恥と快感がせめぎ合う。
「雨がやむまで…何度でも寸止めしてやるよ」
豪雨の音を背景に告げられたその約束は、甘く、そして残酷に耳へと残り、
あなたの鼓動をさらに早めていく――
【購入者特典】
羽柴礼様によるキャストトーク
【キャスト】
高瀬蓮:羽柴礼 https://x.com/hashiba_rei
【イラスト・デザイン】
熊酉ちえ
【シナリオ】
どんと恋 https://x.com/dontokoifusou
【制作】
CafeCheerz https://x.com/CafeCheerz