【R18】敵同士だったはずなのに……吸血鬼が求めたのは血ではなく彼女から溢れる愛液だった【低音ボイス】
●ストーリー
吸血鬼ハンターであるヒロインは、その吸血鬼に敗北し冷たい城のベッドに拘束される。
そして傷だらけの体を見下ろす吸血鬼が求めたのは「血」ではなく、ヒロインの「愛液」だった。
「怪我した身体から血を吸えば死んでしまうが、これならいくらでも味わえるだろ?」
耳元で囁かれる低音に執拗にクリトリスを弄る舌、憎んでいるはずの吸血鬼に、ヒロインは理性を粉々に砕かれていき……
●キャラクター
吸血鬼
CV: ロマン
数百年生きる、高潔で色気のあるヴァンパイア。自分を狩りに来た女ハンターをあえて治療して生かし、城の奥深くで飼い慣らし可愛がることに決めた。
●オススメポイント
♡色気感120%の低音ボイス
♡抵抗できない「手首拘束」からの強○的な甘い愛撫
♡血を吸われながら体の中も彼で満たされる濃厚SEX
【要素】
吸血鬼/敵対関係/拘束/濃厚キス/執着愛/ クンニ/指マン/吸血SEX/中出し/絶頂
シナリオ: 呂綺
※この作品のサムネイルはAIを利用して作成しています。
ですが音声は純度100%ロマンの声ですのでご安心ください。




