【ALL中出し×変態覚醒エロ個撮】ほらカメラ、意識して?【もう友達なんて無理だよね?】

☆物語のあらすじ☆
彼とはずっと、友達同士。学生時代から、社会人になった今も。
ふたりで会うときはちょっとおしゃれをしてみたり。
ネイル、がんばってみたりとか。
そういうことをしても、彼からはちっとも反応がない。
というか、彼は彼自身の魅力にだって鈍感だ。
周囲の子たちから向けられる視線にも、ぜんぜん気づいていない。
同じ趣味を楽しむ仲間だから、一緒にいてくれるんだろうな。
だったらこのまま友達として。ずっとそばにいられたら、いいか。
そんなふうに、思ってた。
*
きっかけは、ふたりで「セルフ写真館」に行ったこと。
ふたりきりの写真スタジオで、そういう雰囲気になったから。
ふざけてキスしたら……もう、止まれなかった。
だめ。友達なのに。こんなこと、しちゃいけないのに。
どうしよう、どんどん本気のキスになってる……!
すごく気持ちいい、すごく恥ずかしい、彼の前でこんなにいやらしくなるなんて、怖い。
気持ち良くなってるの、彼に気づかれてるよね?
止めなくちゃいけないのに、言えない。言いたくない。
彼もたぶん興奮してる。こんな顔見るの、初めてだ。
このままどこまで、続けるんだろう?まさかこのまま全部とか?
だめ、ちゃんと考えられない。ドキドキしすぎておかしくなってる。
――ねえ、教えて。あなたは私のこと、本当はどう思っているの?
「こういうスタジオって、デートとかでも使うらしいよ」
「じゃ、せっかくだし。なんか、恋人とデートするときの練習? みたいな」
「もうちょっとこっち。寄って」
「今、俺ら。キスできる距離だね。……していい?」
「こういうところでえっちなこと。どこまでできるのかなーって」
「止まれなくなんのは問題、ありかな」
「……あ、やめたほうがいい?」
「俺に体触られんの。やじゃない?」
「ちんこ勃ってんの、硬いからさあ。わかる?」
「おっぱい触っていい?」
「乳首触ってたら固くなった。感じてくれてるの、うれしい」
「ちんここすれて、切ないって」
「おまんこ、そのまま触りたい」
「ぬるぬるすんの、だめ?」
「気持ちいいからだめ?」
「こんなんでイったりしないよね、触られただけで、とか」
「ね、素股できる」
「俺の指よりよくない?」
「これ、たまんないね。やらしくて、ぞくぞくする」
「いますごいすけべなことしてるし、俺、まぬけなかんじ」
「でも、気持ちいい」
「おまんこ、あったかい」
「あー、すごく入れたくなる……」
「ね、ほんとに恋人同士だったら。絶対これ、入れちゃってるよね」
「俺らはまだ、友達だから、だめ?」
「友達としちゃってるけどね、こんなこと」
「あ、むりだこれ。途中で止まるのむり」
「奥まで入っちゃう……っ」
「入れさせて」
「ねえ、なんで、ここまでさせてくれてんの?」
☆トラック構成☆
1-『恋人になる前に』(09:22)
┗(撮影会、キス)
「じゃ、ふたりで一緒に撮る?……これだと。キスしてるように見えるかな」
2-『秘密の撮影会』(32:14)
┗(キス、着衣で触りっこ、素股、生挿入、中出し)
「そうだねえ。あの角度だと。全部映ってるはず……俺らがセックスしてるとこ」
3-『作品鑑賞会』(21:54)
┗(キス、愛撫、生挿入、中出し)
「ねー、俺ら裸でさあ。自分らがえっちしてる動画見て興奮してんの、変態ぽい。……でも、すごいわくわくする。……俺だけ?」
4-『シャワーと作戦会議』(15:51)
┗(お風呂で洗いっこ、素股、生挿入、中出し)
「すっかりはまっちゃったね。お互いに。えっちな撮影」
5-『ラブホテルでハメ撮り』(18:04)
┗(ハメ撮り、キス、愛撫、生挿入、中出し)
「これも映ってる……ね、映ってるね。本気のキスしてんの、ばっちり」
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合計:約1時間37分
☆購入特典☆
購入特典として、書き下ろしSS(txtファイル/pdfファイル/jpgファイル)を収録します♪
「画面の中の君を愛でる」、詩悠視点での後日談をお楽しみに!
さらに!購入特典として、CVの羽柴礼様の『キャストトーク』も収録されます♪
☆企画・制作☆
声 優:羽柴礼( @hashiba_rei )
シナリオ:加納安( @usayuonak )
イラスト:うにいくら( @uniikura_ )
デザイン:うにいくら
POPデザイン:体操袋( @taisowbukurow )
収録監修:笠井三郎
サウンド編集:eba9, カリス, ebi10, まーろー
企 画:white mist ( http://whitemist-software.com/ )
制 作:高橋亮, ebi10, 鈴木桜, 稲雀あや, まーろー