【百合・クリ舐め】心地いい低音めなお姉さんにやさしく犯される百合向け音声・・・綺麗な指でイカサレル・・・
百合向けサークルが贈る・・・
声が低めで脳に響くお声で・・・いっぱい気持ちよくされちゃう・・・
贅沢で淫らな時間・・・
「エッチなお汁でパンツがもう濡れてるもの。 まだ私指動かしてないんだけどな・・・
なんで息が上がってるのかしら。 あら、笑った拍子に指が動いてしまった。 とてもいい声。 いいのよ。 我慢しないで。
もっと大きく鳴いて。 恥ずかしい? 自分が女の人に憧れの先輩にこんな風にされてるのが?
それともこんなに気持ちよくなっちゃう自分が恥ずかしいのかな。 大丈夫。
全部私のせいにしていいから。 私があなたをダメな子にしてあげてるんだもんね。
ほら、ここをなぞられると腰が勝手に動いちゃうんだもんね。 そんなに私を求めて指を絡みつかせて。
百合の女の子同士でこんなに気持ちよくなっちゃうなんて想像してた? 私の名前呼んでみて。
先輩じゃなくて下の名前で。 よく言えました。 ご褒美にもっと気持ちよくさせてあげる。
ほら、パンツの上からあなたのこの可愛いクリ。 押しつぶしちゃおっか。
つい大きい声出ちゃったね。 初めてだから刺激が大きすぎたかな。 でも怖くないよ。
気持ちいいでしょ? 大丈夫、私に体を預けて。 ほら、クリを円を描くようにくるくるって。 気持ちいいでしょ。
ああ。 でももしかして自分で触ったことはあるのかしら? ん? 教えて。 いけない子。
もしかして私に触られてるの・・・想像しながら一人で気持ちよくなったりしたことあるのかしら。
どう? 想像の中と本物の私。 どっちが気持ちいいの?・・・」
*この作品のイラストはAIイラストです。
収録:約20分








