【俺様×独占欲×溺愛】夢小説の世界に転生したら、小説以上に溺愛されています
【ストーリー】
「もう仕事疲れた…夢だけ見てたい…」と気絶するように眠ったあなた。
しかし、目が覚めると…
「やっと起きたか。俺が練習中に眠るなんていい度胸だなぁ」
昔自分が書いた、夢小説の世界に入り込んでいた──!?
同じバスケサークルに所属している絢塚は、
”私”の中身が入れ替わったことに気づかず「俺の女になれ」「まだなる気はないのか」と迫ってくる。
最初は戸惑っていたあなたも、せっかくだしとノリノリで楽しむことに。
しかし、あなたの行動により、だんだん本来の内容とズレていき……?
「マジで今日どーした。積極的じゃん…」「はじめてが俺だなんて、幸せだろ?」
こんな絢塚くん、知らない──!!
■1「物語の中へ──」3:47
「もう仕事疲れた…夢だけ見てたい…」と気絶するように眠ったあなた。
しかし、目が覚めると「やっと起きたか。俺が練習中に眠るなんていい度胸だなぁ」とイケメンが声をかけてきた。
ザ・理想のビジュ、性格…まさかと思い彼に名前を尋ねると、
昔自分が書いた夢小説のヒーロー「絢塚ユウ」と名乗ってきて──!?
■2「物語が変わっていく」16:19
絢塚に強引に男子更衣室に連れ込まれ、ソワソワしているあなた。
いつもと違う素直なあなたに最初は「ついに俺と付き合う気になった?」とご機嫌だった絢塚だが、
「マジで調子狂うんだけど」と少し困惑しながら自分を受け入れてくれるか確認するようにキスをしてくる。
逃げる様子のないあなたに興奮を抑えきれなくなった絢塚は「マジで止めらんねぇぞ?」と耳元で囁きながらまんこを触ってきて──?
「はっきりしねぇな…今日、なんかいつもと違くね?」
「へぇ…マジで逃げねぇのか…イケんじゃん」
「着替えんの手伝ってくれんだよな? 俺汗だくなんだよ、さっさと脱がせろ」
「今更隠そうとしてんの? 生半可なディフェンスなんか効かねぇんだよ」
「そんなに腰突き出して、犯してくださいって言ってるようなもんだぞ」
<<プレイ内容>>
誰もいない男子更衣室へ連れ込み・ディープキス・ささやき・服の脱がせ合い・胸愛撫・逃げないように壁に押し付けて耳舐め・言葉責め・乳首責め・下着の上からおまんこ撫で・直接クリ撫で・たっぷり手マン
■3「主役はご機嫌斜め」19:49
その日の夜。サークルの飲み会中。
たくさん飲んでも胃が痛くならない体が嬉しく、調子に乗ってたくさん飲んでいるあなた。
見かねた絢塚は「そろそろ帰るぞ」「家まで送ってやる」と、強引にあなたを連れて飲み会を離脱。
だが、自分以外の男と楽しそうなあなたに妬いていた絢塚は、
「お仕置き決定だな」と、あなたの家に上がり込み、抱きしめながらキスをしてきて──。
「ニコニコ愛想振りまいて…俺を妬かせたかったのか? つまんねぇことすんな」
「つれない態度で散々焦らされたからな。ようやくここまで来た…覚悟しとけ」
「やっぱりこうされるの待ってたんだろ…ちゅ…ちゅっ…全然抵抗しないもんなぁ? ちゅうっ…」
「こうやっておまんこ犯されたかったんだもんな。もっと激しくしてほしいって思ってんの、バレバレ…!」
「俺のほうが我慢できなくなるとか…マジムカつくわ」
「追いかけた分、俺のこと気持ちよくしてくれんだろうな? 返事は?」
<<プレイ内容>>
玄関で抱きしめながらキス・ディープキス・お姫様抱っこでベッドまで運んでくれる・全身にキス・乳首舐め・ささやき・おまんこ撫で・ぐちゅぐちゅ手マン・ゴムあり挿入・正常位・覆い被さりながら密着正常位・何度も好きをおねだり
■4「ヒーローは遅れて登場する」4:43
数日後。同じサークルの女子にハサミを持たされ、加害者扱いされてしまったあなた。
私じゃないと困惑していると、絢塚が「いちいち騒ぐな」と、苛立ちながら入ってくる。
絢塚は、他の女子を相手にせず、「二度とやんな。こいつは俺のモンだ」と吐き捨て、あなたの手を引き部屋を出ていく。
こんな展開、自分の書いた夢小説にはなかったのに…と絢塚に話すと、
絢塚は困惑しながら「でも…ああ、そうか。やっぱ…そうなんだな」と言い出して──。
「俺に触っていいのは一人だけなんだよ。触んな。離れろ」
「冗談じゃねぇ。そんな嘘みたいなこと起きてたまるか」
「…でも今更、帰すなんて無理。……なあ、離れないでいてくれるんだろ?」
<<内容>>
同じサークルの他の女子とトラブル発生!(ハサミキャー)・真実を伝え合う・ディープキス
■5「夢の中の夢」20:24
絢塚に連れられ、彼の家にやってきたあなた。
ベッドの上で見つめ合いながら、思いを伝え合う二人。
甘い空気の中、絢塚は「立てなくなるまで犯してやるよ」と、ささやく。
今までの強引さは一切ない優しいキスと愛撫にドキドキしていると、
絢塚はキスしながら「想像してるよりエロいことされるかもなぁ?」と煽ってきて…?
「口、離せ…! そんなとこしゃぶらなくていいから…っ!」
「嬉しいに決まってんだろ。でも無理させたいわけじゃねぇんだよ」
「イくの早すぎ…そんなにチョロくてどうすんだよ。もっと頑張れるとこ見せて、俺を興奮させてくれんだろ?」
「あ〜…俺を使ってオナニーしてる感じ、すっげー興奮する」
「へその下ポコポコ浮き上がってんだろ? ここまで届いてるって証拠…♡」
「おねだりヤバ…いまので余計にチンポ反応した」
「いちいち可愛いんだよ、バカ…」
<<プレイ内容>>
ディープキス・ささやき・服の脱がせ合い・フェラ・ねっとりクンニ・指を入れながらクンニ・言葉責め・ゴムあり挿入・対面座位・キスしながら腰を掴んで激しく突き上げ・ゴムあり射精・ゴムなしおねだり・ゴムなし挿入・正常位・耳舐めしながら揺さぶり・中出し
本編合計再生時間:1時間3分82秒
<< 作品同封 >>
水音なし差分(フェラSEのみなしverあり)
ジャケットイラスト
<< 特典 >>
・200DL達成で「金森幸雅さまのフリートーク(8分54秒)」
・400DL達成で「追加シチュエーショントラック『試合の前に』(5分22秒)」
キャスト:金森幸雅
原案 :しろぽわと
シナリオ:こぎつねさくら
イラスト:ヨシヲサヤ
デザイン:野谷亨
一部編集:辰巳
一部SE :ポケットサウンド/効の音
制作:ひみつ猫β
X:https://x.com/secret_HNB
Ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/20693
<< 注意 >>
作品の複製、再配布、改変や販売、
アップロードや動画・音声配信サイトなどでの配信などの行為は固く禁じます。
これらの行為は犯罪となりますので、発覚次第、然るべき処置をとらせていただきます。
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