【両片思い×デカ男×溺愛】不器用な専属メイドの愛が止まりませんっ!
■1「お帰りなさいませ、お嬢様」4:25
大学が終わり、珍しくまっすぐ帰宅してきたあなた。
シズヤは、いつもより早い帰宅に内心慌てながら、ツンとした態度で出迎える。
紅茶を淹れ、あなたの好みも把握している完璧なメイド…と思いきや。
「この紅茶には絶対このお菓子とか、夜何時にホットミルク用意するとか、
そういうめんどくせーーことまで、ちゃんと覚えてますよ」
あなたの前でだけ口の悪さが出てしまう様子。
すぐに仕事に戻ろうとするシズヤの腕を掴み、
「話そうよ」と、強引に隣に座らせるあなた。
シズヤは今日も、渋々…内心まんざらでもなさそうな態度で話を聞いてくれる。
■2「ただのメイドとお嬢様…?」5:18
その日の夜。
お風呂を終えて自分の部屋に戻る途中、こっそりタバコを吸っているシズヤを発見!
目が合い「……やば」と呟くシズヤに近寄ると、
「髪、ちゃんと乾かさないと風邪ひきますよ」と話を逸らしてくる。
面倒くさそうにしながら、でも私が話しかけると絶対に話を聞いてくれる。
そんな彼に惹かれてしまう……。
一方シズヤは、薄手のルームウェア姿のあなたにドキドキして話に集中するどころじゃない。
「早く部屋に戻ってください」
と、あしらおうとしてもなかなか戻らないあなたを見兼ねたシズヤは、
「はぁ……くそ……もう知らないからな」
と、あなたを引き寄せてキスをしてきて──?
「ほら、早く部屋に戻ってください。そんな薄い服じゃ冷えますよ」
「ん……ちゅっ……っ、何回も言ったのに……ちゅ、はぁ……戻らないお前が悪い」
「俺がどんな思いでいるのか知らないくせに…、ほんとムカつく……」
<<プレイ内容>>
隠れて一服・ルームウェア姿のあなたにドキドキ・キス・ディープキス
■3「なかったことになんてできない」16:43
翌日。いつも通り、シズヤはあなたを起こしにきた。
だけど、朝のお茶の種類をド忘れしたり、
あなたの大切なティーカップを落としてしまったり。
……なんだか彼らしくない。
「大丈夫?」と気にかけると、最初は強がっていたシズヤも
「……ごめん。やっぱり、大丈夫じゃないっぽい」と素直に。
「はぁ……お前に心配されるとか、カッコ悪い」
聞けば、昨日強引にキスして嫌な思いをさせたと考えていたらしい。
「全部俺が悪かった」と詫びるシズヤに「私は嬉しかったのに」と言うと、
「あー……なんでそんなこと言うんだよ」
……と、嬉しさと動揺で言葉を詰まらせ、再びキスをしてきて──。
「……やっぱ怒ってる? は……そりゃそうだよな、あんなことされたら──」
「……なぁ。嫌じゃなかったんなら、もう一回…キスしてもいい? 昨日は聞けなかったから、一応」
「あのさ。多分、もうわかってると思うけど……。……好きだったんだ、ずっと前から」
「言われないと分かんない。お前と違ってバカだから」
「ほんっと可愛いんだけど、何? 俺のこと試してんの?」
<<プレイ内容>>
昨日の謝罪・優しくキス・告白・ささやき・ディープキス・怖がらせないように確認しながら優しく耳舐め・耳にキス・耳ふー・言葉責め・服の上から胸/乳首撫で
■4「初めてはとびきり優しくしてあげる」16:02
ベッドに移動した二人。
互いに緊張しており、なんだかぎこちない空気。
初めてだから……と固くなるあなた。
「大丈夫、俺に任せて。めいっぱい優しくする」
そう囁くシズヤは、壊れ物を扱うように優しく触れていく。
「俺だけのものって印つけたい」と全身にキスをしたり、
下着越しにあそこを触られて恥じらっていると、
「じゃあ耳舐めながらにするか。好きだったもんな」
と、耳を舐めながら優しく愛撫してくれる……。
そして、だんだん意地悪スイッチが入ってきたシズヤは、
「自分で触って、教えて」
と、囁いてきて──!?
「俺だけのものって印、めいっぱいつけたい。俺が嬉しくなるからしたいんだけど……ダメ?」
「ふっ。なんで目瞑ってんの。ちゃんとこっち見てよ」
「あー……でも、どうやって気持ちよくしたらいいか分かんねーな」
「へー、そこ触るの好きなんだ。優しくゆっくり……強めに擦るのも好きなんだな」
「もしかして俺に見られてるから、いつもより気持ちいいとか?」
「こんなの自分じゃできないだろ……これから俺がいっぱいしてあげる」
<<プレイ内容>>
抱き寄せてキス・ディープキス・あなたの匂いをクンクン・キスマーク・ささやき・胸撫で・乳首いじり・全身撫で・言葉責め・耳舐め・下着の上からおまんこ撫で・シズヤの目の前でシズヤに見られながらオナニー・優しくじっくり手マン・クリ責め
■5「本当の彼はでろでろ甘やかしワンちゃんでした」21:07
たっぷりじっくり解されて、ついに挿入……。
緊張してドキドキしていると、
シズヤは「やっぱり怖い?」と気遣ってくれる。
「シズヤだから大丈夫」と言うと、シズヤは照れながら
「マジでそういうのどこで覚えてくるんだよ…」と熱いキス。
優しくて気持ちいいセックスに感じていると、シズヤも
「嬉しい」
「気持ちー」
「可愛い」
「可愛すぎ」
「エロすぎ」
と、何度も囁いてくれる。
大好きな人と恋人になった初めての夜は、夢のように甘くとろける時間──。
「なぁ、まんこビクビクしてんの気づいてる?」
「……っ、さすがにキツいな……、ちょっとずつ挿れてるけど……痛くないか?」
「ふっ、慣らすためにやってんのに……焦らすみたいにゆーっくり動かされるの、好きなんだ?」
「ん……こっち、集中して……! ぁ……すっごいぐちゅぐちゅ鳴ってんじゃん……っ!」
「大切にしなきゃって思うのに、めちゃくちゃにしたくもなって……こんな気持ちになったの、初めてだ」
「ははっ、潮吹くくらいよかったんだ? ……泣くなよ、変なことじゃないんだからさ。すげー嬉しい」
「あ〜もう無理、ちんこ爆発する……ッ! 俺の全部注ぐから…っ一番奥で受け止めて……っ!」
<<プレイ内容>>
ディープキス・ささやき・シズヤの性器に触れて大きさ確認・性器同士を擦り付けながら挿入焦らし・気遣いながらゆっくりゴムあり挿入・頑張ったご褒美キス・正常位・可愛い連呼・甘噛み・言葉責め・潮吹き・寝バック・耳にキス・トントン子宮ノック・ゴムあり射精
本編合計再生時間:1時間3分35秒
<< 作品同封 >>
水音SEなし差分
ジャケットイラスト
<< 特典 >>
・200DL達成で「凛星凛さまのフリートーク(6分27秒)」
・400DL達成で「追加シチュエーショントラック『恋に落ちた日』(5分18秒)」
キャスト:凛星凛
原案 :しろぽわと
シナリオ:木南雛乃
イラスト:倉吉サム
デザイン:野谷亨
編集 :辰巳
一部SE :ポケットサウンド/効の音
制作:ひみつ猫β
X:https://x.com/secret_HNB
Ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/20693
感想・FAタグ:#ひみつ猫夢
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これらの行為は犯罪となりますので、発覚次第、然るべき処置をとらせていただきます。
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