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【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ?

【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ?
【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ? [でるでるでるで]

今日は君の二十歳の誕生日だ。
オレが好きなビールを買ってきたよ。

おや・・・少し顔が赤いんじゃないか?
え、ちょ、おま…なんでそんなに甘えるんだ!?

【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ? [でるでるでるで]

大学生のあなたは学校からの距離が近いという理由で、母の弟であり著名な官能小説家の三橋駆(みつはしかける)の家に居候している。
おかげで衣食住に困らず大学でのびのびと勉学に励めているが、ずっと近くにいてくれている駆に、叔父でありながらも密かに恋心をいだいていた。

二十歳の誕生日、駆はプレゼントとして少し高価なビールを買ってきてくれる。チャンスと思ったあなたは酔ったふりをしてかけるに言い寄るが、歯止めが効かなくなったのは駆のほうで・・・。

【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ? [でるでるでるで]

女性むけの官能小説を描いて稼いでるあなたの叔父。
(複雑な事情で血はつながっていない)
基本的に缶詰状態の作家業なので、普段は不健康そうでおしゃれにも興味はなさそうだが、背が高くスラッとしていてどこか男を匂わせる。

あなたのことを姉の娘だと思ってかわいがっている反面、抑えきれない男の欲望が自分の中に渦巻いていることを自覚していて、必用以上に近寄らないようにしていた。

【ダメだってわかってる・・・】文豪おじさんにおぼれるえっち オトナの小説みたいなことしよ? [でるでるでるで]

01:お誕生日おめでとう・・・

今日はあなたのお誕生日。駆はいつも通り優しく、でもどこか壁を作ってあなたに接している。
あなたはお酒の力を借りて駆に言い寄るが・・・。

「子ども扱いしてほしくない?そうだったね。今の君は立派な二十歳の成人だ。
もう誰にも隠れることなくお酒もタバコも嗜んでいい」
「⋯その、なんだか今の絵面を見るとずいぶん誤解されてしまいそうな気がするんだが⋯」
「覚悟したまえ。悪い姪にはお仕置きが必要なようだ」
★女性側誘惑→キスして押し倒し!→お仕置きがはじまっちゃう♡


02:体中を愛されるオトナの遊び
あなたの誘惑のせいでどんどん積極体になる駆。あなたの身体を執拗に愛撫してオトナにしてしまう・・・

「耳⋯ずいぶんと弱いんだね⋯かわいい声を出すじゃないか⋯」
「こんなに濡れて興奮して・・・どうしてこんないけない子に育ってしまったのかな⋯」
「俺も・・・久しぶりにこんなに勃っている気がする・・・」
★左右の耳舐め♡
★乳首責め♡
★クンニと手マン♡
★挿入して中出しされちゃう♡

03:手首を縛って執着愛撫
一回のエッチじゃおわれない♡
手首を縛ってゴリゴリ責められる・・・軽いSMプレイで執着欲を出してきて・・・。

「今度はお前が俺を満足させてくれ。俺のを咥えて」
「もう一度いれてあげよう。今度はバックでね」
「出したい・・・お前の中に」
★フェラさせられたりバックでパンパンされちゃったり♡
★沢山執着されて叔父さんのものにされちゃう♡

04:オトナの時間はまだまだこれから♡
「ああ、姉さん、この子は無事オトナになったよ・・・オトナにね・・・」

+アフタートークつき!

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