「君の香りが僕をおかしくさせる……♡」変態シェフの監禁下ごしらえ【匂い×執着× 狂愛】
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【Track 01】 香気芬芬 ( 06:28 )
馴染みのビストロで料理を楽しむあなた。
シェフの月嶋 奏汰は紳士的だが、時々「香り」への強いこだわりを語ってくることがあり、
あなたはそれにも慣れていた。
お会計時に今度開くという「新作の試食会」へ誘われ、参加することに。
「あ、も、申し訳ありません。
お食事中に失礼いたしました。香りのことになると、つい……」
「よかった……今日はいろいろ失礼いたしました。
また是非いらしてください。次も、美味しい料理をお出ししますので」
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【Track 02】 危険な香り ( 24:22 )
当日、他にも常連客がいると思っていたあなたは、自分一人しかいない状況に驚くものの、
いつも通り誠実な態度の奏汰にそういうものか、と納得し席に着く。
差し出されたスープを口にし、その美味しさに舌鼓を打っていたのも束の間。
突如として頭が激しくぼんやりとして目を開けていられなくなり、次に気がついた時は奏汰の部屋で拘束されていた。
「いらっしゃいませ……!
お待ちしておりました。どうぞおかけください」
「他のお客様はいらっしゃいませんのでどうぞ広いテーブルへ」
「どうしました……? ご気分がすぐれませんか……?」
「ぼんやり? それは大変だ。
お疲れなのかもしれませんね。椅子に体を預けてください……」
「すーっ、はーっ……人工的な香りがなければ、こんなにもいい香りなんだよ。
やっぱり、この香りが僕をおかしくさせる……
どうしてもほしい。ずっとずっと、手に届く場所に置いておきたいくらい」
「あぁ、ここは僕の部屋で……あ、いや……
プライベートだから、店員としてじゃなく一人の男として喋らせてもらおうかな」
俺の部屋だよ。いらっしゃい。
慣れたら好きに動いてもらっていいから……」
「ふーっ、やっぱり近づくと香りも強く感じるね。
ずーっとこうやって鼻押し当てたかった……
じっくり匂いを嗅ぎたかったよ……すーっ、はーっ……もっと感じたい……」
「あーあ、さっきより乳首ツンって尖っちゃった。
先っぽ、爪で刺激してほしいの?
俺、爪は短く切りそろえてるから物足りないかもしれないけど……
カリカリ引っ掻いてあげる」
「やだ、じゃなくて。こっちを向くんだよ、ほら、早く……」
「クリトリスの裏筋も優しく撫でてあげなくちゃ……スリスリ、スリスリって。
あぁ、なんだか丁寧に下ごしらえをしてるみたいで嬉しくなるよ。
しっかり馴染ませて、とろけさせて──」
「味わう時は完璧なくらいトロットロにしておかなくちゃ、ね」
「どんどん蜜も溢れてきて……下ごしらえは順調だよ。
もうすぐ中までよ~く煮込んだみたいなおまんこの完成だ」
「可愛い……濃厚でいやらしい香りまき散らして、気持ちよくなってるんだ?
指もきゅ~ってものすごく締め付けちゃって。
本当に活きがいいおまんこだな……早く味わいたいよ」
「こっち向いて?
発情しきった体の香り、全部嗅がせてもらうよ。
もちろん味も……確かめさせてもらうからね」
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【Track 03】 暗香疎影 ( 23:44 )
「体ごとこっち向いてよ。ほら……もういい子にできるでしょ?」
「じゅぷ、じゅぷじゅぽじゅぽじゅぽ。
食材側になるなんてなかなかない経験でしょ?
どんなふうに食べられるのか、よ~く感じるといいよ。」
「すーっ、はーっ、すーっ、はーっ……
ふーっ、あぁ、頭も体も沸騰しそう。
ふーっ、ふーっ……いい匂い。」
「はっ、はぁ、はぁ……んぅ、あれ? 匂いが変わってきた……
もっと濃いメスの匂いって言うのかな……ひょっとして、もうイキそ?
イキそうなのもバレバレだよ」
「普段はここまでチンポが暴れることなかったんだけどなぁ。
でも、いつも君がお店に来てくれるたびに、反応はしてたよ?
俺の料理を『美味しい』『いい香り』って言ってくれる度に、たまらなく興奮してた」
「料理を褒めてくれることは、俺自身を褒めてくれてることと一緒だから……
ずーっとチンポがビクビク反応して、うれし涙みたいに我慢汁こぼれてたよ♡
んんっ、思い出すだけで、またチンポが反応する♡」
「簡単だよ……君の香りが強い敏感なおまんこと、
俺の勃起したココを擦り合わせて香りを混ぜるんだよ。
グチャグチャトロットロになりながら、蜜と我慢汁が合わさってくのよーく見てて」
「すごい匂い♡ ふー、はぁ、はっ。香りも混ざり合ってく。
体温も体液も全部一つになっちゃうね♡
ソースと食材が混ざって、一つの料理ができあがっちゃうのと同じだ。
どんな美味しい味ができるのかなぁ……♡」
「いいよ……奥まで入れてあげる♡
中に入れるのは、タイミングが大事だもんね?
料理と同じだよ」
「はぁ、可愛い……君は気持ちよくなるだけでいいよ。
俺が責任をもって美味しく料理してあげるから、ね?
「白くて濃厚なミルクソース♡
ビュッビュって一番奥にたっぷり出してあげる。
君の気持ちいいトコ、ぜーんぶにかかっちゃうくらい……
「足も完全に開いちゃって……『どうぞ食べて』のポーズかな? 可愛いね。
美味しくいただくよ♡
気持ちよく全部食べちゃうからね。入り口からっ、奥まで……」
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【Track 04】 芳醇な香り ( 24:46 )
「下品なくらい激しく味わってほしいんだ。
その料理にぴったり合った味わい方があるんだから。
ほら、ナイフとフォークを使って丁寧に味わう料理もあれば
手づかみでモリモリ食べる料理もあるでしょ?
それと同じだよ……
チンポは香りを楽しみながら、口いっぱい頬張っていいの。
ジュルジュル吸い上げながら、食べちゃって」
「ふーっ、俺たちが混ざり合った香り、口の中でじっくり味わってくれた?
俺にもお裾分けしてくれる? どんな香りでどんな味なのかな?」
「やっぱり体液が混ざり合って溶け合ってく香りはたまらないな……
この舌触りも……ねっとりして、熱くてトロトロで……
キスだけで興奮する……ちゅっちゅ、じゅぷ、じゅるるるっ」
「下のお口でも喜んでもらえるように、美味しいものを用意しなくちゃね」
「ほら、唇にクリがコリコリって当たっちゃってる♡
あぁ、そうか……『味わって』って言ってくれてるんだ?
じゃあ遠慮なくいただこうかな」
「ふーっ、ふーっ、ちゅっちゅっちゅ。エッチなクリ美味し……
ちゅ、ちゅるるるるっ。ん、また腰動いちゃうね。
中も外も同時に気持ちよくなってね。遠慮はいらないよ。
唇で挟んだまま思いっきり吸い上げてあげるから……
ちゅっ、じゅるっ、じゅるるるるるるっ♡」
「いくらでも喜ばせたいって思うよ。
こんな気持ちにさせてくれる君に出会えて、本当に幸せだ♡」
「エッチな匂い……あぁ、チンポにクる……♡
君の香りに包まれながら腰振るの、癖になっちゃうな。
はぁっ、はぁっ、はぁっ……くっ。どう?
メインディッシュは気に入ってくれた?」
「腰振ってるだけでっ、気持ちよさが全身にビリビリくるよ♡
あぁ、新しい料理のアイディアが生まれそうだ……」
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【Track 05】 残り香 ( 22:40 )
「探し続けた究極の食材に出会ったみたいな幸福感と高揚感……
君以外に感じることはなかったよ」
「君だけなんだ……それからは、君のことばっかり考えてた。
どうにかして俺のモノにしたい……香りも体も独り占めにしたいって」
「君は、俺の料理をいつも喜んでくれた。
俺と味の好みが近いんだって思ってる。
快楽の好みも近いんじゃない? ゆうべ、あんなに喜んでくれてたもんね。
俺以上に相性がいい相手はいないかもしれないよ。」
「ん、濃厚な香りになってきた。
簡単にエッチな香りが溢れちゃうんだね……発情してるってこと?
俺も同じ気持ちだよ……」
「見て? 昨日君が身に着けてた下着だよ。
ものすごくいい匂いがするんだ……
君を一番感じられるのは、やっぱりこれだよね」
「ふーっ、はぁ、はっ、恥ずかしそうな顔見ながらっ、下着の香り嗅ぐのも悪くないね。
余計に興奮する……」
「はぁ、ふっ、君の香りだけでこんなに反応しちゃうなんて。
自分じゃ制御できないんだ。
君の全部が……俺を興奮させてかき乱してくれるんだよ……!」
「君の体の中から、俺の香りにしてもいい?
また二人の香りを混ぜ合わせちゃうの嬉しいな。
今度こそ、愛し合って一つになれるよ」
「可愛い……!はぁ、はっ、この香りも、この感触も……
俺をこんなに昂らせてくれるのは君だけなんだ。
好きだよ。大好きだ……」
「やっぱり俺たちの体の相性は抜群だ。
幸せだね、お互いの香りすら愛おしく思えるなんて。
心も体も求め合いながら気持ちよくなれるのは、君だけだよ」
「ごめんねっ、ごめんねっ、激しくしちゃって……!
はぁ、んぁっ、イク寸前の香り嗅ぐとっ、頭の中沸騰したみたいに……
グチャグチャになっちゃって……!」
「もう絶対に君の香りからは離れられない。
絶対に離れないで。君のためならどんなことだってするから」
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【300DL特典】 羽柴礼様のキャストトーク ( 07:23 )
【500DL特典】 調香 ( 04:55 )
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【総再生数時間】 1:54:18
【キャスト】
羽柴礼様 @hashiba_rei
【イラスト】
モケ太郎様 @moke_taro_
【シナリオ】
こぎつねさくら様 @konkogitsune
【編集・制作】
秘密のきのこちゃん @hmt_kinoko_chan
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