「お客様のご要望ですから♡」有能コンシェルジュの特別なおもてなし~全身オイルマッサージでとろける濃厚中出しSEX~
出張先の高級ホテル「ホテル・クラウン・プレミオーレ」に宿泊したあなたを迎えたのは、
チーフコンシェルジュ・御影慎。
柔らかな物腰、隙のない所作、言葉にする前に不安や疲れを察してくれる完璧な対応。
彼は“お客様のご要望を叶えること”を仕事とし、あなたに最上級のおもてなしを尽くしてくれる。
けれど、客室でのルームマッサージをきっかけに、
その丁寧なサービスは少しずつ甘く危ういものへ変わっていく。
「お客様のご要望ですから」
その言葉を建前に、慎はあなたの望みをひとつずつ満たしていく。
コンシェルジュとしての奉仕。あなただけに向けられる特別扱い。
そして、誰にも見せないはずの素顔と本音。
完璧なホテルマンとして触れていたはずの手に、いつしか彼自身の熱が混ざりはじめる。
【Track 01】 チェックイン ( 06:01 )
「申し遅れました。
わたくし当ホテルのチーフコンシェルジュ、御影慎と申します。
もし何かございましたら、なんなりとお申し付けくださいませ。」
「当ホテルでは、お客様のご希望を叶え、喜んでいただけるように……とスタッフ一同でおもてなしをさせていただいております。
どんなご要望も、お客様に寄り添い叶えること……それがわたくしたち……いえ、わたくしの仕事だと考えております。」
「(意味深に)どんなことでも、です。」
「それではどうぞ、ごゆっくりお過ごしください。」
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【Track 02】 境界 ( 25:14 )
「ルームマッサージは無料となっており、一時間程度のマッサージをお部屋でお受けいただくことができます。
本日はたくさんお歩きになられたと思いますので、ご利用になりませんか?」
「こちら、ラベンダーや他のハーブを合わせた、優しい香りのオイルでございます。
体の緊張をほぐし、心も体も心地よくなっていただけるかと思います。
まずは足の先からほぐしていきますね。」
「胸の脇、だけでは足りませんか?この膨らみも、揉みほぐしてほしそうですね。
マッサージとは別の気持ちよさ……わけがわからなくなってしまうような、
とろける快感が欲しい……違いますか?」
「ご安心ください、わたくしたちコンシェルジュはお客様のご希望を叶えることが仕事であり喜びでもあります。
先ほども申しあげたとおり、恥ずかしがる必要はございませんよ。
わたくしはじっくりと火照った体をほぐしていきますから。」
「胸のふくらみ、揉んでほしかったんでしょう?
脇から真ん中に寄せるようにして……ギュッと持ち上げて。
そのあとは優しくフルフル揺さぶられたい、と思いましたよね?
こんなふうに──。」
「気持ちが高まってるんですね。可愛らしいですよ。もっともっとご奉仕したくなる……。」
「さあ、わたくしに教えてください……
どこがいいのか、どこを触られると腰が浮いてしまうのか……。」
「いいんですよ。気持ち良くなるのが目的なんですから……さあ、どうぞ。
腰を突き上げながらイク姿を見せてください。」
「失礼いたしました、あまりに可愛らしくてつい頭を撫でてしまいました。
お客様ほど可愛らしい反応をしてくださる方は初めてです。」
オイルマッサージ/胸揉み/耳舐め/乳首舐め/乳首責め/性器愛撫/クリ責め/指挿入/絶頂/頭撫で/寝かしつけ
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【Track 03】 閉ざされた部屋 ( 15:15 )
「実は本日、酷い嵐がきておりまして。
危険ですので、チェックインがお済みのお客様には、外出を控えていただくことと、
もう一泊のご宿泊をお願いしておりまして。いかがでしょうか。」
「ご希望でしたら、わたくしがお相手させていただきます。」
「ふふ、お顔、赤くなってしまいましたね。
ゆうべのことを思い出しましたか?
ふふ、恥ずかしがることはありませんよ。
……本日はアクティビティなどはいかがですか?」
「ゆうべと同じくらい、うんと気持ちよくなれますよ」
「足は閉じないで……そのまま開いていてください。」
「甘い香りですね……。
これならすぐにでもアクティビティに入れそうだ。
でもせっかく期待してくださっているんですから、お応えさせてください。
キスをして、舌で優しくほぐしましょう。」
「あぁ、体のけ反らせて感じてくださってるんですか?
腰を動かそうとしてもできないでしょう……
わたくしが足を掴んでおりますから。奥まで舐め回して差し上げますよ。」
「腰がガクガク震えていらっしゃいますね。
クリトリスもぷっくりと膨らんで。
ここを唇で挟んで思い切り吸い上げてもよろしいでしょうか。
充血してプリプリになった可愛らしいお豆を頂きますね──。」
囁き/耳舐め/ディープキス/全身リップ/性器舐め/クリ舐め/クリ吸い/絶頂
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【Track 04】 一線 ( 13:56 )
「お客様があまりに可愛らしいので、わたくしもすっかり反応してしまいました。
このまますぐにアクティビティ本番に入れそうです。」
「したいことを素直に言ってくださって、とても嬉しいですよ。
ご希望は叶えたいと思っておりますから。
それに──わたくしも……もう我慢の限界ですから。」
「ただ、一つ心配事がございまして……わたくしが夢中になりすぎて、お客様へのサービスだということを失念してしまいそうでございます。
すでに体は疼いて疼いてたまりません……。」
「はぁ、はっ、こんなに気持ちいいなんて……コンシェルジュとしてのサービスを忘れて腰を振ってしまいそうですよ。」
「んあぁっ!
気持ちいいっ。締め付けられてっ、出ちゃいそ……失礼しました。
あまりに気持ちよくて……ただの男になってしまいました。
まだまだですね。自分が楽しんでしまうだなんて……誠心誠意サービスさせていただきます。」
「ツンと立ち上がった乳首、キュッと摘まんで優しくこねて差し上げましょう。
マッサージするように……コリコリ、コリコリって。
はぁ、あぁぁっ……! ん、すごい反応ですね。
一気に中も締まりました……奥を突き上げられながら、乳首を甘やかされるのがお好きなんですか。」
「それはよかった……素敵な思い出になったのなら、これほど嬉しいことはありません。
可愛らしい反応、ありがとうございました。
私もあなたに夢中になってしまいましたよ。」
「また何かございましたらご遠慮なくお呼び出しくださいね。
すぐに駆け付けますので。」
キス/正常位/生挿入/ディープキス/囁き/乳首責め/絶頂/中出し
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【Track 05】 素顔 ( 06:09 )
「あれ? こんばんは。
あぁ、バーのご案内を覚えていてくださったんですね。
驚かせてしまい申し訳ございません、今わたくし……僕は勤務時間外なんです。
もしよろしければ、お隣にいかがですか?」
「ふふ、雰囲気が違いますか?すみません、今はオフなもので。これが普段の僕です。」
「普段? 僕のお休みの日、ですか?
ふふ、その質問には答えかねてしまいますね……。」
「実は我々コンシェルジュの情報や感情は話さないようにと決まりがありまして……。
必要以上に自分の話をすると、お客様もご要望を言いづらくなってしまうでしょう?」
「そんなに悲しそうな顔をしないでください。
僕としては、僕個人にあなたが興味を持ってくれて光栄でしたから。
余計なことまで伝えてしまいたいくらいです。」
「ふふ、本当ですよ?
僕のことを知ってくれた上で、また求めてくれるのなら
もっと深いつながりが築けそうな気がしたので……なんて。
身勝手な希望ですね。失礼しました。」
「今回、あなたと予定より長く一緒に過ごせたこと、天気に感謝しなくてはいけません。
おかげでこうして、お話しながらお酒も飲めていますしね。」
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【Track 06】 チェックアウト ( 23:14 )
「本日、チェックアウトでいらっしゃいますので、何かお手伝いできることはないかとお伺いいたしました。」
「あなたも、このまま帰るのは少し寂しいのではありませんか?
お顔にそう書いてありますよ?
帰る前にもう一度だけ……気持ちよくなりたい、と。」
「僕も、あなたをこのままお帰しするのが惜しくなってしまいました……もう一度悦んでいただきたいのです。」
「不思議だ……『お客様を悦ばせたい』という思い以上に 『もっと深くつながりたい』という気持ちが強くなっているようです。」
「そんなに胸を……おっぱいを突き出したら、好き放題しゃぶられてしまいますよ?
目の前に、こんなにプルプル美味しそうに揺れているおっぱいを差し出されて
我慢できる男なんかいるわけないでしょう……。」
「コンシェルジュがお客様を押し倒すだなんて、あってはならないことですが。
これもあなたのご要望でしょう?僕は応えているだけだ。
どんな激しいことも、甘くていやらしいことも……おもてなしさせていただきますよ。」
「可愛い声ですね……乳首もカリカリと刺激してあげましょう。」
「はぁ、くっ……甘い声……股間に響くっ……。」
「お客様も、おへその下がジンジンと疼いているのではありませんか?
ここ、触ってもよろしければ足を開いて『お申し付け』ください。
『トロトロになった割れ目、撫で回して』と。」
「触るだけでわかりますよ、。
このぷくぷくに膨らんだクリトリスも甘やかしてほしいでしょう?
摘まんで軽くしごくの、悦んでいただきましたもんね?シコシコシコ、と……。」
「甘い声でお願いされると……必要以上のサービスをしたくなってしまいますね。
ん、入れますよ……くぅっ」
「あぁぁっ……はぁ、くっ、熱い……ふーっ、くぅっ。
昨日よりもとろけてるのに、締め付けが強いですね。
まるで僕のためにあつらえてくれたようだ……なんて思い上がりですね。」
「腰を掴んでっ、ぐちゃぐちゃにかき回したくなりますよ。
僕の感触を忘れられないように……!」
「どうぞ……イッてくださいっ!遠慮なく達してください。
あなたが気持ちよくなったあと、すぐに熱々の精液を注ぎ込みますからっ……!
僕ももうっ……我慢できそうにない、ですっ……!」
キス/ディープキス/耳舐め/首筋へのキス/乳首舐め/胸揉み/乳首責め/性器愛撫/クリ責め/指挿入/クリ舐め/
絶頂/バック/生挿入/言葉責め/正常位/同時絶頂/中出し
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【300DL特典】 六条銀様のキャストトーク ( 11:55 )
【500DL特典】 ※ifストーリー(チェックアウト不可の客室) ( 14:52 )
「残念ですが……やっぱりこのままお客様をお見送りするのが惜しくなってしまって。
チェックアウトのお手続きは、もうしばらくお待ちいただけますか」
「あなたなら僕のことを理解してくれるんじゃないかと期待しているんです。
確かめさせてください……本当の意味で分かり合えるのか」
耳舐め/胸揉み/乳首責め/性器舐め/クリ舐め/絶頂/フェラ/正常位/生挿入/ディープキス/同時絶頂/中出し
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【総再生数時間】1:56:36
クレジット
【キャスト】
六条銀様 @gin_rokujo
【イラスト】
倉吉サム様 @kurakichi36
【シナリオ】
こぎつねさくら様 @konkogitsune
【編集・制作】
秘密のきのこちゃん @hmt_kinoko_chan
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